上田再構築乗り越えて進もう!
より逞しい上田市へ。

土屋よういち

UEDA CITY
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土屋よういち後援会報Tsunagu
Tsunagu(つなぐ)

土屋よういち後援会報 vol.1

共感力と市民力で
「つながり」と
「ありがとう」の
まちをつくる。

人間は一人では決して生きていけない。共感力は、最重要能力と言われます。「人と人、人ともの、人と自然」とに心を寄せる。そして、結びつきとつながりをもつ。相手の身になって感じ考える力、それが共感力であり、今この時代にとって、大切な力と感じます。

市民力は「市民が自主的・自発的に地域課題の克服に取り組もうとする力」と言われます。言い換えれば、「地域にある課題の解決を他人任せにせずに、できることは自分でやろう」という意思を持った市民の力を指します。地域にある課題を解決するために、上田の市民力を発揮していきましょう。

そして、土屋陽一は市民の皆様と連携します。

健全な日常を1日も早く取り戻し

アフターコロナを市民と
共に歩む4つのテーマ

  • 01経済活性

    上田市、上田広域の経済を
    内と外から強く元気にします。

    固有の地域産業・地元企業をさらに支援するとともに、優れた県外の企業や先端産業の誘致を推進して力強い雇用を創出します。ワーケーションやテレワークの適地として地域の魅力を発信し、移住・定住を促し、活気ある上田市の未来をめざします。ワーケーションやテレワークの適地として地域の魅力を発信し、移住・定住を促し、活気ある上田市の未来をめざします。 ワーケーションとは、「ワーク」(労働)と「バケーション」(休暇)を組み合わせた造語。
    つまり、観光地や帰省先など、自宅以外の休暇先で、リモートワークをする過ごし方のこと。

  • 02防災減災

    安心・安全で強じんな先進地方都市を築きます。

    ビッグデータ・AI・5G等を活用して、DX(デジタルトランスフォーメーション)を進め、文化都市としてのさらなる発展や交通・通信基盤の整備につなげ、自然災害にもパンデミックにも屈しない、他地域の模範となる強い郷土づくりをめざします。 DX(Digital Transformation / デジタルトランスフォーメーション)とは、進化したIT技術を浸透させることで、人々の生活をより良いものへ変革させるという概念のこと。

  • 03共助公助

    すべての人に寄り添い幅広い課題を解決します。

    ダイバシティ(多様な人材の活用)の推進やSDGs達成の観点から、子ども・女性・高齢者・障がい者の方をはじめ、生活弱者、多様な悩みと向き合う市民の様々な声に常に耳を傾け、心を寄り添わせ、信頼される地域医療・子育てサポート・男女共に輝く社会・シニアの健康長寿を支える地域社会をめざします。 SDGsとは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称。2015年9月の国連サミットで採択されたもので、国連加盟193か国が2016年から2030年の15年間で達成するために掲げた国際社会共通の目標。 17のゴール・169のターゲットから構成される。

  • 04持続可能

    人と地球と環境に優しい清潔で美しい地域を創ります。

    資源循環型施設の建設に向けて、引き続き市民の理解を深めながら、より丁寧な説明と予測調査・評価等の一連の手続きを進めるとともに、ゴミを生まない、出さない、かつゴミ分別模範地域として市民一丸の環境美化行動をさらに推進し、持続可能な環境未来都市・ゼロカーボンシティ上田をめざします。 ゼロカーボンシティとは、「2050年までにCO2(二酸化炭素)の排出量を実質ゼロにすることをめざす旨(脱炭素化)を、首長もしくは地方公共団体から公表された都道府県または市町村」のこと。

PROFILE

土屋よういち

昭和31年(1956年)
10月28日生まれ

学歴
芙蓉保育園
上田市立北小学校
上田市立第三中学校
長野県上田高等学校
早稲田大学第一文学部教育学専攻
職歴
教育委員会の中央公民館、 塩田公民館、総務部企画課に勤務
平成2年退職
上田市議会議員
平成3年 ・ 平成7年 ・ 平成11年 ・ 平成15年
上田市議会議員に当選
平成18年、 上田市・丸子町・真田町・武石村合併
による新生 「上田市」 の市議会議員に当選
平成22年 ・ 平成26年 上田市議会議員に当選
平成29年12月31日、 上田市議会議員を辞職
役員 【新 上田市】
平成18年初代上田市議会議長
産院運営審議会会長、依田窪医療福祉組合議員、
行政改革特別委員会委員等を歴任
平成28年第6代上田市議会議長
上田市長
平成30年3月 上田市長に初当選、現在1期目
平成30年4月 上田地域広域連合長

GREETING
土屋よういち後援会
会長あいさつ

 土屋よういちは上田市の輝く未来に向け、改革すべきは改革し、継続すべきものは磨き上げる「上田再構築」の視点に立ち、市民の皆様の声に耳を傾け、心を寄せてまちづくりを進めます。
 私たちの暮らしを一変させた新型コロナウイルスについては、感染防止にご協力をいただいている住民・事業者の皆様、医療従事者をはじめ、市民生活を守るため尽力されている多くの皆様とともに、この難局を乗り越えるべく、県や関係機関等と連携し、希望者全員へのワクチンの早期接種と拡大する変異種対応、最善の感染防止対策、アフターコロナを見据えた持続可能な地域経済・雇用対策に、地域のリーダーとして全力で取り組み続けます。
 皆様のご理解ご支援ご協力、そして土屋陽一後援会へのご入会をつつしんでお願い申し上げます。


土屋陽一後援会長 森 浩二

VOICE
推薦者の声

  • 50代男性 丸子地域

    台風19号、新型コロナと相次ぐ未曽有の有事に対し、市長として成し遂げたい政策よりも市民を守ることに集中した3年半でした。
    ですがその間ゆっくりと、しかし着実に歩みを進めています。ゴミ処理問題を動かし、赤い橋の復旧と日本遺産認定を実現し、ワクチン接種率も人口10万超の市としては極めて優秀です。
    「少しは自慢すればよいのに(笑)」と思いますが、そこも良い所。土屋市長のひたむきな上田愛が、今、どうしても必要です。

  • 60代男性 真田地域

    土屋市長が始めたサテライト市長室は、今まで少し遠い存在であった市政を身近に感じることができる、とても良い取り組みだと思います。ただ私たち市民の中には「こんな話題でもいいのかな」と申し込みを遠慮してしまう傾向もあります。浸透はこれからです。サテライト市長室に大勢の市民が参加し、地域の課題や問題が数多く取り上げられ、そこから解決につながるようになれば、さらに住みやすい上田市になっていくはずです。
    土屋市長の手腕に期待し、二期目に向かって応援します。

  • 70代男性 武石地域

    国・地方を問わず、政治のリーダーは常に公明正大かつ謙虚であるべきです。また混迷の時代にあっては、多種多様な課題や施策について住民が納得するまで丁寧に説明するなど誠意ある対応を心がけ、時には責任を取る覚悟も明示すべきと考えます。これらの観点から、私たちは土屋陽一氏こそ上田市政を託すに最も相応しい人材と認め、次期市長選においても土屋氏を市長候補者に推薦するとともに、全身全霊をもって支援して参ります。

  • 60代女性 上田地域

    「サザエさん」のオープニングで赤い鉄橋が紹介され、誇らしく思ったのは私だけでしょうか。多くの方のご尽力と土屋市長の英断が実を結び、早期復旧となり本当にうれしく思います。またここに来て、長年の懸案事項であるゴミ処理問題に関して「環境アセスメント」の手続きがとられ、新たな展開も見られます。私たち、そして次世代を担う子どもたちが、安心安全な日常生活を送るための環境が整えられることに期待し、応援していきたいと思います。

  • 50代男性 上田地域

    市長としての3年余の実績により、上田市が素晴らしいまち、住みやすいまちになってきていると実感しています。土屋市長の大切にされている共感力、上田市民一人ひとりの声に耳を傾け実行する行動力に感謝いたします。また長年行政に携わり、尽力してこられたことにも感慨深いものを感じます。コロナ対策で大変な時期ではありますが、上田市のさらなる発展と笑顔あふれるまちづくりのために、お力添えいただきますようお願い致します。

  • 40代女性 上田地域

    令和元年、台風19号による千曲川の氾濫で上田市のシンボルでもある別所線の赤い橋が落ちて市民が茫然となったのは、未だ記憶に新しい大きな出来事でした。しかし土屋市長の迅速な対応と陣頭指揮により国政の協力を得ることができ、驚くほどの速さで修復が進みました。そして今春、完成の運びとなり、待望の開通初日には私も電車に乗車しました。乗車している人々、外から手や旗を振る人々の満面の笑みは忘れられません。折しも「別所線開業百周年」という記念すべき年を迎え、一市民として胸が熱くなり感謝の気持ちでいっぱいです。また「レイラインがつなぐ『太陽と大地の聖地』~龍と生きるまち 信州上田・塩田平~」で日本遺産認定という快挙も成し遂げ、観光にも希望の光が差しました。土屋市長の揚げる「ひと笑顔あふれ 輝く未来につながる健幸都市/市民の声に耳を傾け、心を寄せてまちづくりを進める」を正に実践している姿に感銘を受けます。土屋市長のさらなるご活躍を心より応援させていただきます。

土屋よういち
後援会事務局

〒386-0011
上田市中央北1-1-29
TEL.0268-75-0026
FAX.0268-75-0338

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